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浜倉 好宣

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    飲食業界専門求人情報誌グルメキャリーを発刊する(株)ジェイオフィス東京の飲食業経営支援事業部です。“人材”からの業態開発「新生力」・業態変更「再生力」・飲食施設環境創造・独立開業環境創造など無から開業立上げ支援まで飲食店をトータルサポート。下記リンクより業務内容やネオサポートプロデュースブランド紹介映像もご覧頂けます。お問合せもHPより受け付けております。



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2008年2月26日 (火)

この場所に繋げたい。ブランドプロデュース店。

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一杯提灯の歴史ある場所。

ここに参入の縁はあるのか。。

亀戸「魚一」4月8日オープンに続いて。。。。

環境プロデュース。「恵比寿横丁」計画。ようやく3月スタート。5月オープン目指す!

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私どもの企画・環境プロデュースとゾーニング計画のまま、本日緒確認事項がようやく済み、「恵比寿横丁」計画が始動!

5月オープンを目指してようやく実現に踏み出しました。

・各13テナントの皆様。計画が遅れる中、信頼の上待っていただいておりました皆様に本当に感謝いたします。本当にお待たせいたしました。計画より2ヶ月遅れましたがようやく始動いたします。「商店街の横丁再生」。意味ある物へとしていくため皆様の協力の下、今後も諸問題等も乗り越え、一丸で「残り逝く文化の地」へと邁進していきましょう!

プロデュース店。厳選もつ酒場「戎参」三茶仲見世店。本日の進捗状況。

  • 私どものロゴ製作後、チラシも見難いですが、刷り上ってきました。

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  • いつものごとく、駅と店頭には、B2サイズのオープンポスター。!

4日はレセ。5日はプレス。一般のオープンは6日です。

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  • 浜倉的レイアウト。間口広い、16.6坪の物件。いつも以上にギューっとコンパクトに詰めてみました。

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  • カウンター席:6+2。の8席。。ホッピーケース・テーブル席:4名×9卓。6名×2卓。の48席。。堀ちゃぶ座敷:4名×2卓。の8席。。合計64席。(坪4席)

プラス肉屋立ちカウンター:15名。。合計79名収容。

右:肉屋はキッチンに。周りを立ちカウンター。

左:肉屋倉庫をテーブル席に。。奥部屋を掘席に。全て店に改修。。。

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  • 昔ながらの入口ファサード。(世田谷通りより)

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  • 前、落とせない看板部を、民家壁に。奥は肉屋看板。。

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  • 肉屋側

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  • 中の現状は。。
  • 奥の“堀ちゃぶ台部屋”。。

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  • 店頭、シャッターを使用せず木サッシュの間口に変更。

軒屋根を製作中。

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  • テーブル土台のホッピーケースも届き。。

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  • 「厳選もつ焼き」用にフードも収ました。

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  • 周りにも、古い良いお店が立ち並ぶ中、あと3日の追い込みで更に形が見えてきます。
  1. また、後日!

2008年2月23日 (土)

「戎参 三茶仲見世店」 引渡しまであと6日です。

今だ、写真の現況。

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間に合うのかって。。それが今から急変するんです。

狭い路地商店街の中のために、現状の看板部分がシャッターボックスになっているのと、アーケードに密接している為、本当は手前撤去して軒屋根のみ張りだしたかったのですが、アーケード修復とコストの点もあり、イメージよりは大分、頭でっかちに見えてしまうのが気になりますが出来る限りの表現でカバーします。

環境が、駅すぐだとは言え人間臭いいい味の商店街。ここに溶け込めるお店を表現します

さて、10日後のレセプションではどう変ってるでしょうか?月末にでもブログアップいたします。

2008年2月22日 (金)

昔ながらあるその地の“超繁盛店”ホームラン店舗が存在しているか。

先日三軒茶屋現場後に近くの商圏もかねてミーティング。

ホルモン業態の店で食事。コストパフォーマンス・味のバランスは良かった。客の入りは規模から考えるとイマイチ。。もったいない。ポイントはファサードの見せ方。存在感・臨場感がダイレクトに見えない為、引き込まれない空気バリアーがある。

やはり、立地と店構えの見せ方は、非常に大事なのだがこれだけではない。

街の特色。この街に私が知らないだけなのか、「ホームラン店舗」が見当たらない。たとえば門仲なら魚三酒場。赤羽ならまるますや、いこい等。。これも大事な要素。

さて、ホームランといわずとも三茶のクリーンナップ店舗になれると見込んでの今回の店舗。小さいながらご期待いただきたい。

昨日は、久々に銀座のプロデュース店ade-adeにお客さんと商談後食事。大変喜んでいただき酔い良いモードで盛り上がりました。店舗も盛況!スタッフの皆さんありがとうございます。がんばって空気出し続けて下さい!

で、恵比寿は違う角度のアパッチ野球軍のノリで4月下旬より開幕ホームラン打ちに参ります!

2008年2月20日 (水)

月刊食堂3月号。「赤羽トロ函」「深川 山憲」が掲載されました。。

「月刊食堂・3月号」~全国の“超”繁盛店 仕組み大解剖~号の

p36~37「赤羽トロ函」。p40~41「深川 山憲」。が各見開きで掲載されました。

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最近ありがたいことに、何誌かメジャーな紙面にも掲載されるようになり、テレビ等多くなってきました。私どもがプロデュースブランド販売させていただきましたお店の盛況は誠にありがたいことです。

これからも、求められる意味あるものを答えて「地域に根付く文化店創造」の努力してまいりますので宜しくお願いいたします。

あまり、がんがん表面化すると、違う方向にも行きかねないので、バランス的にも気を使っていかなければ。。。

「厳選もつ酒場。戎参」のチラシ。ショップカード印刷中です。

3月4日の16時レセプションに向けて。

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今回は、飲み物も貴重な「樽生ホッピー」が登場です。

キンキンに凍らしたジョッキで元来の飲み方でお楽しみ下さい!

でっかいネギ。悲しいながら不揃いなため市場では弾かれてしまうようです。

写真ではリアルさが無いのですが、

このネギ。私は初めて目にしたのですが、それもそのはず。009

私たちが、一般市場で目にする物からは不揃いのために端折られる運命なのだそうです。

農家直送であれば、ごろごろ有るもの。

だから、このものの宿命を変えないと。。。

不揃いだから、味があり、自然であり、美味しそう。

この野菜たちが活かされる環境と農家直送とおふくろの味。こんな感じで業態つーくろ!決まり!

2008年2月16日 (土)

蒲田に行くと、ついいつもの「うなぎや」へ。

打合せで蒲田に来ました。やっぱり決まっていつもの「うなぎや」へ。

なんか寄りたくなる老舗。

懐かしい映像に安心しながら、蒲焼の香ばしい匂いについ誘われます。

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2階座敷。少しくらいのですが、なぜか古い屋形船に居る感じ。

何度か来ているにもかかわらず、今日きずいたんですが。。。

箸袋。「御手元」ではなく・・・・「御蒲焼」???

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いやー、笑った!

2008年2月15日 (金)

車で例えるなら“ギア”。オートマ追求かミッション追求か。そこが私たちのビジネス立ち位置。

「オートマ」な時代。快適であり便利。静かであり居心地も良い。これを追求すると最高級な物に心理が追求される。

最高級を操った人は中途半端なクラスには落とせなくなる。

とは言うものの、タマにはミッションも転がすとまた違うゾクゾク感が味わえる。

人は面白い者で、まず、どちらも求めてしまう。

「あなたのお店。まずは、どちらよりですか?」

究極にシンプルにそぎ落とすか、多重に追求した物を重ねるか。

どちらでも正解。中途半端ではなくどちらかに徹する環境創造支援が私どもの立ち位置。

時が過ぎるは早し。迷うより決めることの決断が早い人はやはり成功者多し。

いつまでも迷うは、まったりとその逆の結果者に多し。

自分に原点。自分に戻る。流されず、軸になれ。

表面からより中身から。中身がオーラと空気を創りだす。

例えば、こんなことを常に私は、自問自答しております。

2008年2月13日 (水)

3坪屋台。「魚囲炉裏焼 おかん」。

3坪の小さなお店。

おかーちゃんが仕切る串焼魚。原始焼の店

「魚囲炉裏焼 おかん」ロゴはこんな感じやね。

大阪から上京した「おかん」が串焼き魚をコの字カウンターで食させる暖かい店。

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皆さんを暖かく迎えます。

3月下旬に亀戸の地で。。

2008年2月12日 (火)

ホルモンツアー。

余談ですが。

JP佐藤さんから写真いただきました。

飲み仲間(左から:Mファクトリー長谷川社長。JP佐藤副社長。レーサー中野信治氏。JP鈴木社長。デジタルチェック川西役員・エイベックス創業メンバー。俺)

とで「新宿ホルモンツアー」!

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まずは、勉ちゃんの店「新宿ホルモン」スタート!

いつもながら、勉ちゃん自ら焼いて振舞ってくれるので普通でも旨い肉が最高な状態で喉を通る。最高の社長焼!

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で、2軒目は、再生酒場は駄々混みのために諦めて。

もつ煮込み専門店「沼田」へ。表で立ち飲み! 有名な方も居た為に通行者より記念撮影やサイン要望もあり。

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3軒目は、ホルモン鍋「盛岡五郎」へ。

いつもながら、勉ちゃんと俺の不釣合いさに笑います。

(ベタさカゲンは共通やけど。)

旨かったあ。。と言うことで新宿の夜へと更けるのでありました。

冬の江ノ島。

夏のイメージしか自分自身に無かった江ノ島。

冬の状況は、002

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思ったよりも、一般休日ということもあり賑わってます。

フラーッとして何か食べようかと歩いていると、

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人だかり。。ウェイティングシートに名前を書いて、エーっと。。40組待ち!!。

名前を書いて、2回転後の1時間半ほど掛かるのを見込んで、その間他を探索。

入ってる店と、でない店の格差が凄い。やはり「空気」「店構え」「明確さ」のない店は通り過ぎされている。

たこせん片手にうろうろ。1時間半経過後店に戻ると、あと2組目!ナイスタイミング。

まずは、イカの塩辛、サザエ壷焼き、しらす握り。で、かきあげ、アラ汁。。。

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でかー!

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あー旨い!安いし。やっぱ冬はアラ汁ですね。

で、島の上に移動。

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展望台より

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気持ちええなあ。

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舟に乗って駅へ。047

駅前で、特急待つ間。お茶お茶。。。。。マックではなくて、、、あった!

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おかあさん。アイスコーヒー下さい。

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店に住んでるこの懐かしさ。ホッとします。

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冬はやっぱ。これ。

懐かしい限り。東京新宿より70分。駅前のタイムスリップ。守り続けて欲しいです。

では、東京へ、

本日は、門仲・神楽坂各御相談の店舗へ、合間三茶現場へ。

打合せ詰まってます。さー、いっとこ!

2008年2月 9日 (土)

「戎 精肉店」の“厳選もつ酒場 戎参”(えびすさん)。浜倉的商店製作中。

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原点なる仕入れ手法を優先し、毎朝芝浦買出しによる、厳選した新鮮極旨な“もつ”を三軒茶屋の地に。

駅前、ビッグエコー裏の古き良き「エコー仲見世商店街」にて3月4日に誕生いたします。

鮮度と旨さに戎顔。

この想いの由来から、「厳選もつ酒場 戎参」。

厳選したもつ酒場に“戎”が“参上”。

ただいま、“浜倉的「もつ焼き商店」製作中”です。

宜しくお願いいたします。

「立地性・業態力・人材」。。優先順位とバランス。

飲食店の継続はやはり、全てではないが悔しくも結果から見るとオーナーシェフタイプ意外の複数店舗経営者継続維持は、

最優先に「立地」と「物件表現力」で大半が決まり、

次に「業態力」わかりよさ・親近感要素。次にその業態を希望する「人材集力」。

この3つはどれも外せないからこそ、「どの街の特性にも変幻の利く“人材からの業態力”が必要。」よって結果は

経営者にも、スタッフにも、地域客にも3方全て良し。社会意義もあり。の結果が好ましい。

当たり前なのだが。。

しかし、バランス悪く小手先なる考えの方も多々。

やはり、飲食店は生き物。ナメテはいけませんよ。

簡単なのだが、3方良し!の思い入れの無い方はこの業界はされない方が好ましい。

そこから、人材能力のみに頼っても、店を形だけ改装しても「店舗寿命」は明らか。そう、中途半端では再起不能。

全て一からやり直すか、店をたたむか、両意向で移転によるスクラップ&ビルドで再起するのか。いずれにせよ大決断に迫られる。

一度嫌われた汚点は心から消えない。というのが人の心。

人のみ・形のみでは変わらない。根底に踏み切らねば汚点も挽回できない。恐るべし飲食業。お店は生き物です。

それにしても最初から出会っていたらと、我ながらそんなご相談時は胸が痛みます。

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「いい人居ない?」「若くてガッツあるの」。

「人が変れば、何とか立て直せる」。

「いくらかかります?」

そういう方ほど、たまたまいい人にめぐり合えても、その考えに良い人材も生かせられずにお付き合いは短期間なる結果。すぐ去られてしまう。そのあとのリスクより今の根底環境を一新して人材生きる業態変更決断をするのかタタムのか。これしか無いのです。

・予算が、人材が、売上が。。。の前に “あなたの考えに、まずは協力者が集まるか、無いか”。痛感いたします。

・今後更なるゲリラ時代突入。だからいろんなことがあって面白くなる。だから最後はシンプルに「人間性」で決まるんでしょう。

再生、再建依頼いただく中、私どもも、失敗の許されない業種。小手先でなく、さらに根底忘れず、選択なる出会いでゲリラに立ち向かわねばいけません。 

現在、この考えのチームに恵まれていることに最高に感謝です!

そのためにも良き物件との縁。強化です。

本日は通称:「しょんべん横丁」とある物件の内見。スペース狭く、しかも3層、高価格、不効率オペレーション。しかし、独特の文化場所。7社競合の中、結論はいかに。

前回も最後の最後、直前で家主友人の方に渡ってしまった上野アメ横近くの物件。オープンした店舗がまさに私どもの企画業態コピーになっているらしい。怖いもんです世の中。

とはいえ、懲りずに主要駅各広域に出会う物件あるのみ。埼玉エリアは、大宮・浦和・川口、都内、北千住・上野から秋葉・東京・有楽町・新橋・浜松町・田町・品川・大崎・五反田・渋谷・代々木・新宿・馬場・池袋・大井町・大森。中央総武線、立川・吉祥寺・荻窪・高円寺・四ツ谷・市ヶ谷・飯田橋・水道橋・錦糸町・亀戸、千葉方面、船橋・津田沼。神奈川、川崎・鶴見・横浜・関内。メトロ、各私鉄主要駅。。。。ありすぎ・・・。

皆様、どんどん情報下さいませ。

2008年2月 5日 (火)

「魚・牛・鶏・豚・野菜。。業態」+「働く人の故郷」=モチベート・トレーサビリティー

調理は、「さばく・焼く・炒める・煮る・蒸す・揚げる。。」などなど

食材は、「魚・肉・野菜。。」の大枠。

人には必ず生まれた、育った「故郷」あり。

食場はみな笑顔な自然のコミュニティー。

よく、難しく聞かれることがあるんやけど、私はこの大筋を繋ぐ縦方程式のみ。

難しい人は迷い、ごっちゃにしてしまう。

簡単に考えすぎる人は、表面の見よう見まねで薄っぺらい物になる。

表面同じでも、皆違った生き物になるのが「ザ・飲食店」。

今後更なる安心感。故郷ならではの親族、人つながりの交流に原点回帰。

自給自足の時期到来!

故郷、人の想いからの食材・調理法で業態コンテンツ完成。私どもの業態プロデュースは全て同じになりえない。単なる業態売り業にならぬよう、個々の商い店製作のオリジナル角度を優先しているから。人の背景と、その地域物でできばえが違うのがまた味わいなれば幸い。

4月計画の、亀戸の地に 浜焼き酒場 「魚一」。 魚囲炉裏焼「おかん」。恵比寿 鮮魚浜焼き「魚○」はどんな空気になるのか楽しみです。

あとは縁となる「物件」との出会い継続です。

では、着手中の三茶「もつ焼 戎参」へ参ります!